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良いペットショップとは?

ペットショップのショーケースから購入するのは、子犬の健康、情緒面の成長を考えれば、あまりお勧めできませんが、どうしても店舗型のショップから購入する場合は、以下のチェックを行ってみてください。

まずは、この店の仔犬はブリーダーさんから直接直送されるのかということが大事です。

答えられないようなペットショップは勿論ダメで、ブリーダーさんから直送ですというペットショップは安心で、。さらに念のため、度胸のある方は「育てた方と話してみたいんですけど」といってみる。たいてい店員はそんなことまで聞かれるとは思っていないので、うそついている店ならおろおろするはずです。

ペットショップは、自家繁殖の場合もあり、悪くはないですが、市街地近くのペットショップでは環境がいいとはいえないですね。

できれば、母犬に合わせてもらえるか聞いて、後ろめたいことがあれば、合わせないはずですから注意しましょう。

さらに、犬が生後何日目でここに来たのも聞いてみて、生後42日~60日にブリーダーから直納していればオッケーで、中間流通を通ってないことも確認しましょう。

ワクチンが何日目に摂取しているかも大事で、たいていのペットショップは、なじみの動物病院があり、必要があればそこでワクチンを打つのですが、大量に子犬を仕入れて大量にさばくような大型の不良ペットショップでは、効率を良くするために生後35日くらいでもく「子犬が到着した順にすぐにワクチン」という感じで接種してしまうことがあるので、ワクチン摂取をした時期も大事です。

以上の3点の基準をクリアしているペットショップなら安心できるペットショップと言えるでしょう。

ペットショップもブリーダー直納だけのペットショップは全体から少ないですが、優良なペットショップで犬を購入するのが大事ですね。

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