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良いブリーダーを探すポイントとは?

犬のブリーダーは、不良なブリーダーやペットショップなどがあり、どのように見破ることがあるでしょうか。

初めて仔犬を飼われる方や購入しようとしている方はよく見ておいたほうがいいかもしれませんね。

犬のブリーダーでも不良なブリーダーやペットショップがあり、20万円以上する高価なチワワなどの純血種を購入してから一ヵ月もたたない間に死亡してしまい、金銭的なトラブルになるようなケースもあるのです。

犬や猫など ブリーダーから購入することも少ないですし、ペットを買うこと自体も一生のうちそう何回もあることではないので、知識もなく売る側のいいなりになってしまうケースが多く、業者側で悪気がなくとも、説明不足や誤解によるトラブルが後々とても発生しやすいのです。

優良なブリーダーから購入するのが良いのですが、不良なブリーダーやショップから購入しないように初心者が犯しやすい間違い、また優良ブリーダーを見分ける簡単な方法を知りましょう。

ブリーダーから直接購入するような場合には、話をかけて、目当ての子犬がいるかどうか、出産予定があるかどうかなどを問い合わせして、3点ほどの質問をしてみましょう。

まずは、見学はできますかと聞いてみて、質問にYESとお応えるブリーダーなら、酷いブリーダーではないでしょう。

不良ブリーダーの場合は、犬舎を清潔にしたり環境のケアなど無駄な費用をかけないため、とてもお客に見学などさせられないからです

この質問に対して、間髪入れずにOKを出してくれるような犬のブリーダーさんなら、後ろめたいことはなく、見てもらっても清潔でよい環境であることに自信があるのでしょうから、安心してもよいでしょう。

さらに、いつ犬の譲渡をしてくれるのか質問してみましょう。

生後42日~48日ならば、合格ですね。さらに、48日~60日ならば、最適で、一般的な良心的なブリーダーさんと言えるでしょう。

そして、さらに、ワクチン摂取をお願いしたいのですが、証明書をもらえますか?と質問しましょう。

不良ブリーダーならワクチン接種なんて無駄なことは考えてもしませんから、不良なブリーダーかどうかを見極めるのにとても効果があります。

このような、3つの質問をクリアするブリーダーさんなら安心できるブリーダーさんですから、安心して犬の購入の話を進めていきましょう。

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